Kaoru Mitsumune
“妹が突然 「姉ちゃん!私デブにしては痩せてない⁉︎」 と禅問答をしかけてきた。”
— 恒河沙ハルカさんのツイート: (via y-kasa)
今や、家にテレビを置かず、PCやスマートフォンで動画配信サービスを見るのがメインという人も少なくないはず。そんな時代の子どもたちが見ることのないCMの量は、1年間に230時間分にも上るそうです。
女の子の匂いは高級脂肪酸と安息香酸エストラジオールとのことなので、以前混ぜてみたら、本当に若い女性が歩いた後を通ったときに感じる「あの匂い」ができた
“「みんなやってる」「まだやってないの?」「えっ、知らないの?」系の広告コピーを「同調圧力広告」と呼んでいる。”
— Twitter / sohsai (via y-kasa)
「僕とジェームズが一番意見が合わなかったのは、『I’ll be back』のセリフについてなんだ。僕としては『I will be back』の方がいいと思ったんだよ。縮めない方がよりマシーンっぽいし、怖い感じも出るしね。それに『I'll』って言うのはちょっと女っぽいと思ったんだよ。だからジェームズにその問題に気がついてもらうために、何度も『I'll、I'll、I'll…』って繰り返し言って、文句も言ったんだ。『I'll』にはターミネーターのイカツイ感じがしなかったんだよ。でもジェームズは、僕の方がおかしいっていう感じで僕を睨むんだ」と明かし、また「そしたらジェームズは『いや、I’ll be backでいこう』って譲らないんだよ。でも僕としてはそれを言う心の準備はできていなかったから、その後ずっとお互いに綱引き状態だったね。そしたら結局ジェームズが『いいかい、ただ僕を信用しろよ。いいね? 君には演技指導しないから、君も僕の脚本にケチをつけないでくれるか!』って大声で叫んできたんだよ。でも実際に僕の英語のアクセントで発してみると、やっぱり変だったんだ。でもジェームズは『僕は全然気にしないよ。10通りの言い方で試してみて、その内一つは上手くいくから』って感じさ。まあ、2人でこんなモメ方をしてたんだよ」と記している。
— ブレイクスルーな言葉 (@breakthrough_jp) from Twitter: http://twitter.com/breakthrough_jp
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“教える、人を褒める等でも論理性と言語化スキルは必要。細かく言葉にして教える、細かく理論的に褒める。恋愛でもそのまま活用できる。「素敵だね」と伝えた後なぜ素敵なのかも理論的に具体的に伝える。相手は自分がどんどん裸にされていく感覚になる。理論的な言語化能力は人生全般に必要なスキルだ。”
— 教える、人を褒める等でも論理性と言語化スキルは必要。細かく言葉にして教える、細かく理論的に褒める。恋愛でもそのまま活用できる。「素敵だね」と伝えた後なぜ素敵なのかも理論的に具体的に伝える。相手は自分がどんどん裸にされていく感覚になる。理論的な言語化能力は人生全般に必要なスキルだ。 (via megane-yarou)
鎌倉武士「頭に来たから人殺す」
北条義時「どんなに腹が立っても、怒りに駆られて人を殺してはいけない」
南北武士「なので、落ち着いてから殺します」
室町武士「少し考えて用意周到に殺します」
戦国武士「もう少し考えた上で、適当な名分を用意してから殺します」
https://twitter.com/koujutusoi/status/1077549220368764928?s=21
安倍総理年頭所感
新年あけましておめでとうございます。
平成最後となる初春を、皆様におかれましては、穏やかに迎えられたこととお慶び申し上げます。
昨年は、全国各地で大きな自然災害が相次ぎました。被災者の皆様が一日でも早く心安らぐ生活を取り戻せるよう、政府一丸となって復興を進めてまいります。
平成はバブルとともに始まり、経済はその後、長いデフレに突入しました。失われた20年、就職氷河期の到来、未曽有の自然災害。人口が減少する社会は成長できない。「諦め」という名の壁が日本を覆っていました。
私たちは、この壁に挑みました。
6年が経ち、経済は成長し、若者たちの就職率は過去最高水準です。この春の中小企業の皆さんの賃上げ率は20年間で最高となりました。生産農業所得はこの19年間で最も高くなっています。
故郷を想う皆さんの情熱によって、被災地は力強く復興を遂げつつあります。地域の皆さんが磨きをかけた伝統、文化、心のこもったおもてなしによって、外国人観光客数は1千万の壁を突破し、3千万人を超えました。
景気回復の温かい風が全国津々浦々に届き始める中で、地方の税収は過去最高となりました。
本年は、最大の課題である、少子高齢化の壁に本腰を入れて立ち向かいます。この秋から幼児教育無償化をスタートさせます。未来を担う子どもたちに大胆に投資し、子どもから現役世代、お年寄りまで、全ての世代が安心できるよう、社会保障制度を、全世代型へと大きく転換してまいります。
女性も、男性も、若者も高齢者も、障害や難病のある方も、誰もがその能力を存分に発揮できる「一億総活躍社会」が本格始動いたします。
近年、若者たちの意識が大きく変わり、地方移住への関心も高まっています。このチャンスを逃さず、地方への人の流れをもっと分厚いものとしていきたい。未来の可能性に満ち溢れた地方創生を進めます。
外交面でも、本年は大きな課題に挑戦いたします。米朝首脳会談、日露平和条約交渉、日中新時代の到来など、大きな転機が訪れる中で、戦後日本外交の総決算を果断に進めてまいります。
そして、我が国は、G20サミットの議長国として、トランプ大統領、プーチン大統領、習近平国家主席をはじめ、世界のトップリーダーたちを大阪の地にお迎えします。まさに、日本が世界の真ん中で輝く年となります。
5月には、皇位継承が行われ、歴史の大きな転換点を迎えます。平成の、その先の時代に向かって「日本の明日を切り拓く」一年とする。その先頭に立つ決意です。
国民の皆様から大きな信任を頂き、内政、外交に邁進し、ようやくここまで来ることができました。少子高齢化、地方創生、戦後日本外交の総決算、課せられた使命の大きさを前に、ただただ、身が引き締まる思いです。
継続を力とし、これまでの積み重ねを、そして、国民の皆様からの信任を大きな力として、残された任期、全身全霊で挑戦していく覚悟です。
私たちの子や孫たちに、希望に溢れ、誇りある日本を、引き渡していく。そのために、私の情熱の全てを、傾けていくことをお誓いいたします。
おわりに、本年が、皆様一人ひとりにとって、実り多き素晴らしい一年となりますよう、心よりお祈り申し上げます。
平成三十一年一月一日
内閣総理大臣
安倍晋三
https://www.kantei.go.jp/jp/98_abe/statement/2019/0101nentou.html
