さらにこちらでは
「見る」という英単語watchとlookとseeの違いですが、正しくは
「ぱんつ見せろー!」とスカートをめくり凝視するのがwatch、
風が吹いて「ウホッぱんつ見えた」がlook、
それを遠巻きに「あの白いものはぱんつか」って見るのがseeですよ。
ちなみにぱんつのある視界がviewです
「見る」という英単語watchとlookとseeの違いですが、正しくは
「ぱんつ見せろー!」とスカートをめくり凝視するのがwatch、
風が吹いて「ウホッぱんつ見えた」がlook、
それを遠巻きに「あの白いものはぱんつか」って見るのがseeですよ。
ちなみにぱんつのある視界がviewです
同じ中田くんの作品で言えば、例えばPerfumeの「edge」もこうした路線の楽曲です。「♪だんだん 好きになる 気になる 好きになる」というフレーズを何回も聴いてるうちに催眠誘導され、男なのにコーセーの「Fasio」でカジュアルメイクしたくなってくる。今さらですが、あの曲は素晴らしいなと僕は思っていて、特に「♪誰だっていつかは死んでしまうでしょ だったらその前にわたしの一番硬くてとがった部分をぶつけて see new world」という歌詞はすごいです。もちろん当時も「see new world」が「死ぬわ」に聞こえると話題になりました。実は当時中田くん本人にこの歌詞について聞いてみたことがあるんですが、最初に書いた歌詞では「死ぬわ」にしていたけれど「死ぬわ」と言ってしまったらセカイ系の文脈に回収されてしまう。そこを「see new world」に置き換えることによってポジティブな未来を開示できるという話を彼は聞かせてくれました。そこにあるのはもちろん終末思想でもないし、主人公とヒロインを取り巻く物語でもない。そもそも彼の頭の中で思い描いた風景は、石柱状のモノリスのような物体が「テトリス」のように自分に向かってきているというもので。そこにとがった立体を与えて新しい未来を作りたい。失敗したらゲームオーバーになるというアブストラクトな世界だったようです。いずれにせよこの曲で彼はサイケデリックな超越世界をイメージしていたんだと感じました。
中田くんはPerfumeというフィルターを使って、こういう言葉遊びをずっとやってきているわけですが、これらの最終的な着地点はメタファーであって“意味の世界”なんです。でもきゃりーぱみゅぱみゅの歌詞はそこから突き抜けて、まったく具体的なイメージを喚起しない“意味のない世界”の開示にも成功しています。ビートたけしさん自らが北野映画を語るとき、暴力と愛、もしくはシリアスとギャグのように創作における振り子のベクトルの量と方向を極端に振り切ればその反動でバランスが取れるといった「振り子の理論」を提唱していますが、中田くんの振り子が今すごくいい感じで振り切れているであろうことを、対極にあるこの2組の創作から読み取ることができます。
Good to meet you.
「お会いできてうれしい」です。これは初対面の時に使います。既に会ったことのある人がいて「またお会いできてうれしいです」とあいさつする場合は、“Good to see you again”と、Seeを一般的には使います。
何年も前の話だが、日本滞在歴がまだ短くて日本語もさほどではないヤツが
「使える日本語を教えてくれ」とせがむので、
「日本には「どうも」という万能の挨拶がある」といって、
「日本人はこの言葉を雰囲気だけで “Hi” “Hello” “Thanks”
“Excuse me” “Good bye”、それから”Long time no see”
はては”somehow”(まあこれは挨拶じゃないけど)などの意味に使い分ける。
言われたほうもその場の状況から瞬時にどの意味で使われたかを理解する」
「あと知ってると思うが「すみません」というのもある。これは「どうも」よりすこし丁寧で、
“Hello” “Excuse me” “I’m sorry” “Thank you”なんかで使える。ウエイターはこれで呼べ」
と教えたら、( ゚д゚)ナニソレ という感じで、
「クレイジーな言語、クレイジーな民族だ!」と頭を抱えていた。
本当は日本人とて「どうも」だけで挨拶を済ませるわけではないし、
さすがにちょっと誇張が過ぎるかなとも思ったが、
「これを使いこなせることが日本語を理解するということのはじまりだ」と脅しておいた。
で、そんな彼としばらく間をおいて会ったとき、向こうから開口一番
(*´∀`)ノイヤー、ドウモドウモ
重ねてくるとは……。使えてるなあ、と和んだ。
【アメリカの友人マットがよく使う表現】
Gotcha
そっかWe’ll see
たぶんねTrue
だよなWell, I suppose so
まあ俺はそうだと思うよHuh interesting
ほーおもろいねYikes
うげえCould be
有り得る
【英語これだけは覚えとけ】
I see:わかる
Definitly:せやな
That’s it:それな
Absolutely:ほんまそれ
うまく言葉にできないということは、誰にも共有されないということでもあるのだから。つまりそのよさは今のところ、わたしだけのものということだ。
235 :動け動けウゴウゴ2ちゃんねる:2013/10/03(木) 03:21:21.00 ID:O/NwderZ0
さよならは別れの言葉じゃなくて
再び逢う為の遠い約束だよ!
236 :動け動けウゴウゴ2ちゃんねる:2013/10/03(木) 03:27:50.42 ID:q881W68q0
再見(ツァイジェン)も see you again もまた会いましょうと言う別れの言葉だが
さようならは 「左様ならばしからば御免」 の挨拶で、辞去のみの挨拶だ。
237 :動け動けウゴウゴ2ちゃんねる:2013/10/03(木) 03:28:59.68 ID:xeUrutDu0
戦に行く時とかに行ってたらしいな>さようなら
英語を話している時、言葉に詰まると会話に間ができますが、この間についてどうするのが一番上品であるのか?、という疑問です。これを彼女に聞いてみたくなったのも、講師の先生が非常に上品で洗練された初老の女性だったから。
そういった方の意見を是非聞いてみたかったのです。今まで、英会話や英語に関する本を読んだり、英会話学校の先生から聞いたりした情報によると、これには諸説あるようで、
主に、① アメリカ人は会話の間を嫌うため、『You know』、『I mean』、『Let me see』、『Uh・・・』など、何も話さないより言った方が良い。② ネイティブであってもそうでなくても、上記の言葉を会話に多用するのは聞き苦しいため、言わない方が良い。
言うくらいなら、沈黙の方が望ましい。という2つの意見があります。どちらが大人の女性として望ましいのか、また、ほかに対策はあるのかが知りたかったため聞いてみました。彼女の回答によれば、①はダメだそうで、
私の友達でも、すぐに『You know』という方がいますが、彼女と話していると非常にイライラします。『I don’t know!』って言いたくなります。」
とのこと。私も以前、英会話教室の男性で、アメリカ帰りだか何だか知りませんが、会話の半分近くが『You know』と言っている人がいて、彼の会話を聞いているとイラっときた思い出があります。やはり、これはアメリカ人にとっても同じく不愉快なそうです^^;では、どうすればいいのか???先生曰く、“Excuse me for pausing.”“I can’t think of right words right now.”“I’m thinking about how to say that.”というのが良い、とのことでした。これまで、この件については英会話教室の20代そこそこの先生に聞いて①を薦められ、なんとなく納得いかず、「知的な英語、好かれる英語」の著者(アメリカ生活25年)は②を薦め、それも腑に落ちず、どうすれば良いのか悩ましいところだったのですが、洗練された大人の女性として尊敬できるネイティブの方に、非常に参考になる答えをいただいてスッキリしました☆
