Dasha Sushko for Grazia Germany by Tina Luther
“新海誠の東京は“田舎者が憧れた東京”で、押井守の東京は“東京人による東京”というイメージがある ド田舎から上京した者ですが、とてもよくわかります。”
— 新海誠の東京は“田舎者が憧れた東京”で、押井守の東京は“東京人による東京”というイメージがある - Togetter (via hutaba)
朝日新聞
小選挙区制がうっぷん晴らしの装置になっているようでもあり悩ましい。
ますますその場しのぎの国民受けに流れないか心配になる
http://www.asahi.com/paper/column.html
戦前の反省をふまえた、戦後日本の歩みを転換する。そうした見方が近隣国に広がれば、国益は損なわれよう。
http://www.asahi.com/paper/editorial.html
毎日新聞
とりわけ、安倍氏ら自民党が自衛隊を「国防軍」に改称する9条改憲や、尖閣諸島への公務員常駐の検討など保守色の強い路線に傾斜していることは気がかりだ。海外にも日本に偏狭なナショナリズムが広がることを警戒する声がある。冷静に外交を立て直さねば孤立化の道すら歩みかねない。
http://mainichi.jp/opinion/news/20121217k0000m070282000c2.html
東京新聞
有権者は白紙委任したわけではない。慢心にはしっぺ返しが待っている。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/hissen/CK2012121702000176.html
中日新聞
安倍自民党は勝利におごらず、野党の主張に耳を傾けて丁寧な国会運営に努め、地に足のついた政権運営を心掛ける必要がある。
集団的自衛権の行使容認など、党の主張は一時棚上げすべきではないか。政治を機能させるための忍耐は、恥ずべきことではない。
http://www.chunichi.co.jp/article/column/editorial/CK2012121702000155.html
信濃毎日新聞
今回、迷って1票を投じた有権者は自民に全権を委ねたわけではない。巨大与党の勇ましい決断は危うい。
http://www.shinmai.co.jp/news/20121217/KT121216ETI090002000.php
安倍総裁は自民党の公約が全面的に支持されたと受け止めるべきではない。
http://www.shinmai.co.jp/news/20121217/KT121216ETI090006000.php
北海道新聞
大勝した自民党の安倍晋三総裁は、そこをかみしめる必要があるだろう。改憲や外交・防衛政策での強硬姿勢は特に気になる。首相として失敗した過去もある。
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/fourseasons/
沖縄タイムス
国全体に堪(こら)える力が乏しくなり、選挙がうっぷん晴らしの場になっているのではないかと危惧する
http://article.okinawatimes.co.jp/article/2012-12-17_42854
高知新聞
自民党が掲げた看板は「日本を、取り戻す」。経済や教育、外交、安心を取り戻すというが、それがなぜ「日本を」となるのだろう。
http://www.kochinews.co.jp/?&nwSrl=296765&nwIW=1&nwVt=knd
中央日報
右翼の躍進は日本社会の右傾化の産物でもある。民主党政権発足に対する反作用でインターネットは「ネット右翼」と呼ばれる極右勢力に掌握された。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121217-00000016-cnippou-kr
目についた所を一覧にしてみました。
他にもあればコメント欄で教えてください
麻生の発言を無理矢理真逆の意味に捏造して
マスゴミは麻生の首を取ろうと全力を挙げてきています。
産経と東海新報以外は全滅と言ってよい状況です。
つまりは産経と東海新報以外は
わざと情報をねじ曲げる
以下は土曜日の地方紙の記事。
高知新聞:【ナチス発言】撤回で済むわけではない
http://www.kochinews.co.jp/?&nwSrl=305850&nwIW=1&nwVt=knd
徳島新聞:麻生副総理発言 国会で丁寧な説明を
http://www.topics.or.jp/editorial.html
山陰中央新報:麻生副総理発言/信用失墜を招きかねない
http://www.sanin-chuo.co.jp/column/modules/news/article.php?storyid=540480033
中国新聞:麻生氏の失言 一部撤回では済まない
http://www.chugoku-np.co.jp/Syasetu/Sh201308030099.html
岐阜新聞:麻生副総理発言 真意の説明と議論求める
http://www.gifu-np.co.jp/column/syasetsu/
新潟日報:麻生氏舌禍 歴史学んでから発言せよ
http://www.niigata-nippo.co.jp/opinion/editorial/
信濃毎日新聞:麻生氏の発言 「またか」では済まない
http://www.shinmai.co.jp/news/20130803/KT130802ETI090005000.php
神奈川新聞:麻生副総理発言 ナチスは手本にならぬ
http://news.kanaloco.jp/editorial/article/1308030001/
茨木新聞:麻生副総理発言 真意説明と議論求める
http://ibarakinews.jp/news/column.php?elem=ronsetu
河北新報:ナチス発言/基本的な見識が疑われる
http://www.kahoku.co.jp/shasetsu/2013/08/20130803s01.htm
土日は休みを理由に電話も無視しますから抗議も受けませんし。
まさにやり逃げといったところでしょうか。
そして各紙とも話の持って行く先が一緒です。
「麻生を辞めさせろ」
一方、財務省にとっても増税の障害になる安倍を潰すために
財務大臣という最重要ポストの麻生の首を取りたいのもあるでしょう。
安倍内閣の肝はまさにここですから。
そして2009年の時と同じく、
自民党政権を潰したいマスコミと思惑が完全一致。
来年度の概算編成が進められているこの時期を選んだのでしょう。
2009年の時はマスコミはスクラムを組んで漢字の読み間違い一つだけで
一ヶ月以上朝から晩まであらゆる番組に麻生叩きを仕込み
テレ朝に至っては特撮戦隊モノの番組の脚本にまで
そうした話題をねじ込んでいました。
今回は麻生の発言を歪曲し正反対の意味に置き換えるという
明らかな「嘘」で一点突破しようとしています。
これが日本のマスコミのやり方。
2009年の時も2007年の時も全く同じ事をやられたのです。
談合だのと他の企業を叩くくせに、
日本の新聞社以上の談合体質があるでしょうか?
そして情報も論理性が皆無でそこに事実もありません。
翌日(15日)の新聞各紙はこの吉報を社説に取り上げています、なぜか朝日新聞を除いて(苦笑)ですが。
【読売社説】イプシロン成功 日本の宇宙開発に新時代をhttp://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20130914-OYT1T01148.htm
【毎日社説】イプシロン成功 宇宙近づける「革新」だhttp://mainichi.jp/opinion/news/20130915k0000m070103000c.html
【産経社説】イプシロン 宇宙開発の新時代開こうhttp://sankei.jp.msn.com/science/news/130915/scn13091503140001-n2.htm
【日経社説】新型ロケットで世界市場開け
http://www.nikkei.com/article/DGXDZO59762260V10C13A9PE8000/
今や、家にテレビを置かず、PCやスマートフォンで動画配信サービスを見るのがメインという人も少なくないはず。そんな時代の子どもたちが見ることのないCMの量は、1年間に230時間分にも上るそうです。
“新海誠の東京は“田舎者が憧れた東京”で、押井守の東京は“東京人による東京”というイメージがある ド田舎から上京した者ですが、とてもよくわかります。”
— 新海誠の東京は“田舎者が憧れた東京”で、押井守の東京は“東京人による東京”というイメージがある - Togetter (via hutaba)
“宇垣アナが雑誌で「自分の顔はあまり好きではないが、チヤホヤされる顔であることは生きてきて分かってきた」「顔がいいというのは足が速いとかと一緒なので別に遠慮しない」「ミスコンに出たのは違う世界に行く切符を得る為」みたいな話をしていて、考え方がずっとスマートだなと思った。— ナツイ・フェスタ・マリナ@うさぎのみみっく!! (@UNM_Marina) December 7, 2018”
— https://twitter.com/UNM_Marina/status/1070941112393551872?ref_src=twsrc%5Etfw (via i11matic)
“tumblr創始者のデビッド・カープは2017年にtumblrをやめているので、我々が逃げ遅れているということなのかもしれない”
— refeiaさんのツイート: “tumblr創始者のデビッド・カープは2017年にtumblrをやめているので、我々が逃げ遅れているということなのかもしれない” (via sukoyaka)
734 :名無しさん@HOME:07/10/16 01:43 0 ID:?
一言で言うと相手を信用する。それが秘訣。
今まで妻の言動に腹が立つ事がよくあったのだが、ある本を読んで、その中に書いてあった、
「その人と全く同じ人生を歩んだら、まったく同じ行動(ここでは腹立たしい言動)をするだろう」
という内容。たまたま、自分はその人とは違う人生を歩んだだけで、同じ立場ならきっと同じ事を
するだろう、と。
それを意識するようになって、妻の話をよく聞くようになった。
するといつも彼女は懸命に生きて、懸命に物事をこなしていることに気がついた。
どんなに腹立たしい事があっても、それに至る理由をよく聞くと、なるほど俺でもそうするだろうなぁ
と思う。いつ聞いても最後には納得できる答えが返ってくるんよ。
そのうち、聞くのがめんどくさくなってきて、どんな事があっても、いちいち理由を聞かなくても、
ああ、それなりの理由があるんだな、と思うようになって、生活から俺の(妻に対する)怒りが消えた。
なにがあっても怒らなくなった。だって、必ず俺を納得させる理由があるんだもん。
つまり、妻を全面的に信頼、肯定している形。
そういう俺に対し、妻も同じ態度で俺に接するようになり、この人はどんな時も私の味方なんだ、と
自信をつけた様子で、どんな事も相談してくるようになった。妻からの完全な信頼を感じるようになった。
ここに書き連ねたらキリがないほどの好ましい循環が始まり、精神的な結びつきを強く感じるようになった。
相手を変えるより自分を変える、この言葉を確かなものとして学び取った気がする。
夫婦円満に過ごす秘訣 | ライフハックちゃんねる弐式 (via fujimonao
)
これは自分向けに書かれてるのでは、と錯覚。
(via tanakamp) (via iyoupapa) (via dewtruth)
(via kaiteki61) (via hazime1373) (via biggarden)
(via goboh) (via scudroid) (via pedalfar) (via vmconverter) 2010-02-15(via rosarosa-over100notes, fujimonao-blog)
(via gkojay)
(via edieelee)
(via yuasa)
(via quote-over100notes-jp)
・サイゼリヤの場合
「巷で流行りの濃厚つけ麺を商品化しましょう」
「そうしましょう」
「スープにたくさん豚骨や野菜を使うとコストが合いません」
「減らしましょう」
「煮干しをたくさん入れると好き嫌いが分かれます」
「減らしましょう」
「できました」
「物足りないですね」
「こんなもんです」
「では販売開始」
「販売開始」。
安さを追求すると、とかくなんらかの欠落が生じがちなものである。
飲食店に限らず食品メーカーなどの日本の企業は、その欠落を埋めることにその努力を最大限に傾けている印象がある。
ところがサイゼリヤはその辺りが妙にサバサバしている。
妙な背伸びをしない潔さみたいなものがある。
納豆に例えるならば、各社がいかに万人に好まれかつ印象的なタレをいかに安く作るかにしのぎを削っている傍で、「いいじゃん醤油で。家にあるし」とタレ無しの納豆を2円安く出す、みたいな感じだ。
かつてサイゼリヤの正垣会長は、サイゼリヤはすごく美味しいものを目指さない、そこそこでいいんだ、というような事を言ったという。
私はそれは妥協でもなければ諦めでもなく、もちろん自虐などというものでもないと確信している。
それは「みんなどこもしょうもない食べ物にゲタはかせて無理やり背伸びなんかするから世の中にはマズい物が溢れるんだ」みたいなある種のパンクスピリットだったのではないだろうか。
かつてセックスピストルズが虚飾にまみれた商業音楽を嘲笑ってスリーコードで勝負したように。
ピストルズは2分30秒のロックンロールで世界を変えた。
サイゼリヤは299円のミラノ風ドリアで世界を変えた。
少なくともそれだけは確かな事である。
